TKMJ@Podcast vol.19 2006年2月21日 ご無沙汰してました、ポッドキャスティング再開します

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TKM Journal@Podcastingの第19回目をアップしました。番組で取り上げた書籍や関連コンテンツなど関連情報は下記を参照ください。BGMにクリエイティブ・コモンズライセンスで公開されている「The Wired CD」より「Cornelius/ Wataridori 2」を使っています。

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コメント

  1. mXho より:

    ポットキャスティング再開ですね。
    内容について、ではなく「声」についての感想を。

    私は様々な人の「声」を聴く仕事をしています。
    「声」は、トーンとかリズムとか、その人が奏でる音楽みたいなものだなぁ、と思います。
    TKMポットキャスティングは、なぜか平静と安定をもたらす心地よいヒーリングミュージックです。

    ちなみに「職業耳」で聴くと、「探している」という印象も受けます。
    プランニングというお仕事柄でしょうか。

    では、次回も楽しみにしています。

  2. かがや より:

    コメントありがとうございます。

    そうですね、常に探してると思います。プランニングに限らず、根本というかあることについていつも探しています。

    探すことと生きることがつながればいいのですが、常にそうではないのが難しいところです。

    追伸:「声」について僕も思うところがあり、その件について録音したのですが音質がいまいちだったので公開してません。が、声の持つ情報というのは思っているよりも大きくて、どんなに大事なことを含む言葉であっても、それがどんな声でかたられるかによって大きく意味はかわってきますよね。「ありがとう」ひとつとっても無限の「ありがとう」のバリエーションがあるだろうし、なんかこういうことをいつも考えてしまうんですよね。