MacBookリボーン

朝一でAppleストアにいって事情を話すとその場で交換してもらえました。

丁寧な謝罪もいただき、問題が起こったときこそユーザロイヤリティの獲得チャンスなんだなあ、と思った。

感心したのは次々と訪れるお客さんを丁寧にさばくスタッフの対応っぷりである。

あれが自分だったら発狂する。かなり初歩的なものからダベリじゃないのそれ、というものまで多々。中には喧嘩腰な人もいたりして、
サポートセンターの人が書いた本を思い出してしまった。

世の中にはいろいろな人がいるものだなあ。

で、いろいろ思うところあるのだが、人間、「怒」ったら負けではないかと。怒って解決するならいいのだがそういうケースは少ないように思う。
問題の根本や核心は別なところにあることが多い。

こだわりは大事だろうけれど、楽しくなければ負けだ。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする