名古屋のティラミスなパフェと忘却された名前の数々

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上記、名古屋駅にあるタワーの最上階のカフェで食べた抹茶パフェである。
店内には意外にも50代のオジサンが多かった。
隣の席は50代の夫婦。
年配の人は高い場所が好きなのだろうか。

昨夜、古い手帳を眺めていた。
この10年に書いた手帳やらノートが50冊以上あるのだが全く整理できていない。
これらはアイデアとコンテンツの塊で潜在価値は数億円とはいかないまでも自分のフィーから単純計算していっても数千万円にはなる。

午前3時。
それらの中の一冊をぱらぱらとめくってみた。
幾つかのページに女性の名前と電話番号が書いてある。
当時、知り合った人々だと思うのだが誰なのか全くわからない。

意外な人と意外なところで知り合っているようだ。

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