CLOVERFIELD この企画力に脱帽

前のティザーには唸らされたがトレイラーもなかなか引っ張る。
この種の企画力が日本の映画にはスッポリと抜けているように思う。

「クワイエットルームにようこそ」のような「人」と「人」の関係を描いた映画は抜群に面白い。

しかし、「それをやるかー」と唸らされるような映画。つまり企画だけで「売れる」プリセール可能な作品はかなり少ないように思う。

CLOVERFIELDのティザーが公開された時は「それありかヨぉ」とずいぶん衝撃を受けたので明日、詳しく考察していきたい。

最初観たティザーはこんなに高画質ではなくYoutubeだったような気がする。
そのせいで妙に生々しかったのを覚えている。
下記、公式サイト。
http://www.1-18-08.com/

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする