ホットクックを久しぶりに使った

エッセイ

数ヶ月ぶりにホットクックでスープをつくった。
スープといっても、野菜を切り、肉を加え、自動調理器の塩をしてスイッチを入れただけである。自動調理といってもホットクックがやってくれるのは火加減の調整だけである。それでも味はよい。火加減とは然程に重要なのだな、と改めて思った。
ここ数日、4kmくらいを走っている。
夏場になり、炎天下で走るのを避けていたため走る回数がここ3ヶ月くらいかなり減ってしまい、大腿筋もかなり固くなってしまっていた。ここ2週間、鍼灸である程度ほぐし、ようやくノーマルな状態になったように思えたので走りはじめた。
走るといってもかなりスローペースである。最高でも6分30秒くらいにとどめるようにしている。走るというよりは慣らしである。ルールは幾つかあるのだが信号に出くわさないルートを思案して走ることにしている。
明日はどんなルートで走ろうか、と考えている。

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