「サンドアート」ってはじめてみた本質的な一過性というか儚さ、ライブな視覚に脳が反応している

この映像をみてもらいたい。

http://www.lookatentertainment.com/v/v-229.htm

こうしたパフォーマンスを動画で視聴したのははじめてである。

最初はアニメーションの作品かと思ったのだがリアルタイムな描画である。

作品はその瞬間にしか存在せず、消えていってしまう。

この非可逆性が脳に働きかけてくる。

話は飛ぶが動画に関しては世界中で集合知が機能しはじめているように思う。

視覚的な表現の場合、言語の障壁を乗り越えやすいのであろう。

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